2019年4月14日

手の届く価格へ


アールプラスハウスは、一流の建築家が設計する高性能住宅でありながら、仕入れ・時間・手間を省く合理的な工夫を随所に取り入れ、"手に届く価格"を実現しています。

特徴 ①

オーダー住宅


限りなく自由度の高いオーダー住宅

注文住宅のコストを上げている要因は材料のムダづかいや購入の手間、職人さんの手間賃、長引く工期などです。一般的なフルオーダーの注文住宅では、必要な部材が多様になることが多く、寸法も様々で、部材仕入れのムダなコストや、発注、施工の手間が重くのしかかってきます。

でも、初めて家を建てる人が、コストのかかるところ・かからないところを判別するのは難しいですよね?

そこでアールプラスハウスは、この目に見えないコストを極力少なくするための"ルール"を設定することで、家自体の自由度・クオリティは高いままに、コストのみを抑えた家づくりを可能にしました。

質を落として安くした住宅なら世間にあふれていますが、それでは意味がありません。100人100様の個性も大切ですし、当然ですがクオリティもとても重要になります。

自由にできる"幅"を大きく残しながら「もったいない」をなくすオーダー住宅。それがアールプラスハウスのマイホームづくりです。

  • 合理化ルール[1]/構造
    合理化ルール1「構造」
    1階と2階の柱の位置がずれると、受ける梁(はり)が大きくなりますが、1階と2階の柱の位置が合っているときの梁は小さくて済みます。
  • 合理化ルール[2]/材料
    合理化ルール2「材料」
    上記の場合、材料のムダがでてしまう上に、カット代・接合代・処理費用などのコスト的なロスもうまれますが、「2400mm」のまま使える設計であればムダがでません


特徴 ②

仕入れの工夫


部材仕入れのムダなコストを大幅カット


仕入れの工夫

一般的な部材仕入れでは、費用の中に問屋・商社などの中間業者の多くの費用が含まれています。アールプラスハウスでは、Webによる"メーカー直発注システム"を導入することで、コストダウンに成功しています。


部材先払いシステムでコストダウン部材先払いシステムでコストダウン

通常、部材価格には、住宅会社の倒産リスクに備える費用が一定の割合で含まれています。

アールプラスハウスは、中間業者のサービス費用カットに加え、部材先払いシステムにより住宅会社の倒産リスクに備えた費用もカット、高品質のものを価格を押さえて仕入れる工夫をしています。


特徴 ③

カスタマイズ

あとで変えにくいところにこだわる


こだわりのオプションでカスタマイズ部材先払いシステムでコストダウン

アールプラスハウスの標準仕様は、デザイン・性能・コストを両立するために寸法・仕様・外装・設備それぞれに"ルール"を設定し、断熱材や窓など性能に関わる部分、後から変えるのが難しい部分からしっかりと固めています。

標準仕様内だけでも充分広い家づくりを実現できるようになっていますが、オプションを加えてそれ以上の仕様にすることも可能です。その場合は、後から変
えにくい所から「あなたらしさ」をプラスしていきましょう。

そうすることで、将来リフォームしたくなった時の費用も抑えることができます。


吹き抜けで家族がつながる家

吹き抜けで家族がつながる家

  • 延床面積126.63㎡(38.31坪)
  • UA値0.5W/㎡・K
  • C値0.3㎠/㎡
  • 建築家:木内浩司
  • 吹き抜けで家族がつながる家
  • 吹き抜けで家族がつながる家
  • 吹き抜けで家族がつながる家
  • 吹き抜けで家族がつながる家
  • 吹き抜けで家族がつながる家
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