R+house東大阪3つのこだわり

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R+house東大阪
3つのこだわり

「らしく」なる「くらし」


R+houseの3つの魅力をもとにR+house東大阪は以下の
3つのこだわりでもって皆様の理想の家づくりを実現します

R+house東⼤阪・3つのこだわり


  1. 1 rashiku naru kurashi.
    建築後の
    暮らしに寄り添います

    実は、
    オシャレで素敵なおウチを建てることに心理的な抵抗をもつ方が結構いらっしゃると聞きます。

    • 1

    • 建物の外観が建築家によってオシャレになったところで、いま手持ちのインテリアに⾃信がなく、
      「インテリアや暮らしぶりもオシャレにしなければ・・・」
      という思いはあるけれど、
      一方でそれを実現するためのハードルが高く感じられる。

      そんなしんどい思いをするなら「普通の家でいいや」と思うのは、人情としてとてもよくわかります。

    当社は、
    「らしく」なる「くらし」
    をスローガンとして掲げています。


    どんな見た目や性能の家を建てるかも大事ですが、その中でどのように暮らすかのほうがむしろ重要だと考えます。


    まずは、
    家を建てることでどんな暮らしをしたいかを我々と⼀緒にじっくり考え、イメージを共有しましょう!

    そのイメージを実現するべく、建築家だけでなく、当社のインテリアコーディネーターやガーデナーが全棟サポートすることで、
    1人であれこれ思い悩むだけでは持ちえない、「これでいいのだ」というゆるぎない自信を提供いたします。


    当社は、
    建物を建てたあとは基本メンテナンスのみという考えでは⼀切、ございません!

    建物を建てたあとの暮らしが充実するのをしっかりお⼿伝いすることで、
    皆さまがオシャレだったり素敵だったり良いと思えるものを、⾝近に、⼿軽に取り⼊れていただけるようになることが、最も重要な役割のひとつだと考えています。

    さらにいえば、
    ⻑期優良住宅の基準を遥かに超える性能レベル建てていただくからには、皆さまのお⼦様やお孫様世代は建て直す必要はなく、
    リフォームやフルリノベーションを通して、建物の中⾝(インフィル)に特化して投資することができるため、

    お⼦様やお孫様世代のより豊かな「らしく」なる「くらし」にまで
    貢献出来ることが、⾄上の喜びであります。

    建てる前も後もお客様の暮らしをサポートをさせていただきます。

    >暮らしの安⼼サポート
  2. 2 safe and secure.
    「安⼼」「安全」を
    確かな数値で⽰します
    • 2

    • 『安全・安⼼』に関わる家の性能に対し、客観的な良し悪しの判別が出来るよう数値化が進んでまいりました。

      皆さまの『安全・安⼼』をお守りすべく、当社として標準と考える数字基準を設け、特殊な事情を除き基本以下の数値基準を全棟適⽤いたします。

    耐震等級

    まず、耐震性能でいえば、⼤地震の到来が予想されているいま、倒壊しないという<安全>だけでなく、地震発⽣後もすぐに住めるという<安⼼>を提供することが最も重要だと考え、これまでに集積された限定的なデータ・知⾒からすれば、その<安⼼>を提供するには現時点では耐震等級を最⾼ランクにせざるをえないと当社は判断し、耐震等級を最⾼の「3」とし、必ず構造計算を⾏います。

    断熱等級

    次に、断熱性能でいえば、他国に依存したエネルギー資源をもとにするのではなく、真の『安⼼・安全』を得るためにはエネルギーの⾃⽴、すなわち⾃宅に設置した太陽光発電などですべての⼀次エネルギーをまかなえる(ZEH ゼロエネルギーハウスと呼びます)ようにする必要があると考え、断熱UA値を東⼤阪や⼋尾でのZEH基準とされる「0.6以下」にいたします。

    機密性能

    また、気密性能でいえば、コロナ後の家づくりとして空調がこれまで以上に重要視され始めましたが、空調における『安全・安⼼』として、当社の全館空調システムがその想定した空気の流れのとおりに給排気するためには家の各部に不要な隙間がないことが⼤前提であり、その隙間のない度合いを⽰す機密C値「0.5以下」(→延床⾯積30坪程度の⼀般的な住宅の全隙間を集めると葉書きサイズの半分以下 )といたします。


    お客様には当社が⾃信をもって
    安⼼して⻑くお住まいいただける家をご提供します

    >当社の性能について
  3. 3 rooted in local.
    地域に根差した
    提案をいたします
    • 東⼤阪・⼋尾は、昔の地名でいえば「河内」

      もともと縄⽂時代ぐらいまでは海だったところで、江⼾時代にルート変更の治⽔⼯事が⾏われるまでは⼤和川が流れており、⽂字通り川のなかにできた中州の地域であり、旧⼤和川が氾濫すると「川の内」となる場所でした。

      治⽔⼯事後は浸⽔に悩まされることは少なくなりましたが、現在のハザードマップ上でも浸⽔の可能性のある地域は広く広がっており、軟弱地盤が広がっています。

    • ⼀般的に⼟地としては恵まれていないことになりますが、ハザードマップをよく読み解いたうえでちょっとした基礎対策、
      あるいは軟弱地盤に最適な、⽔はけがよく不同沈下が起きにくい⼯法での地盤改良を⾏えば、それほどコストを掛けることなく、売却時にも⼀般的な杭⼯法と違い何百万円も売却価格を落とすことないようなかたちで建てることが可能です。

    • 完璧な防災など有り得ないと⾔われる⼀⽅、⾃然の脅威に対し正しく恐れ、
      コストとのバランスを考えつつ地域事情に即した現実的な対処⽅法を提案することで、

      建物の資産価値を守り最⼤化するのが
      当社の使命だと考えております。

      私たちは、その⼟地にあわせた家づくりをサポートいたします。

      >失敗しない⼟地選び

より詳しく当社の家づくりについてお聞きになりたい方は個別相談会もほぼ毎日開催中です!

【ショールーム・WEBのいずれかお選びください】

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